パーツデータ
△TOP

HEAD:頭部パーツ

CORE:コアパーツ

ARMS:腕部パーツ
W.ARMS:武器腕パーツ

LEGS:脚部パーツ
二脚
逆関節
四脚
タンク
フロート

BOOSTER:ブースター

FCS:FCS

GENERATOR:ジェネレーター

RADIATOR:ラジエーター

INSIDE:インサイド

EXTENSION:エクステンション

BACKUNIT:肩パーツ

ARMUNIT/R:右腕武装パーツ

ARMUNIT/L:左腕武装パーツ

▽グラフについて

⇒基本的に長いほど良い

⇒基本的に短いほど良い

▽パーツデータの項目と説明

項目説明
パーツ名パーツの呼び名。型番と言った方が正確。
製作元パーツを作った企業の名前。「CRE」クレスト/「MIR」ミラージュ/「KIS」キサラギ
価格パーツの値段。単位はCで「クレジット」と読む。
重量パーツの重さ。機体が重いほど動きが鈍くなる。
消費EN常時消費するエネルギー量。全パーツの消費ENがジェネレーターの出力を上回っていると「出力不足」になる。
APACの耐久ポイントの量。0になると作戦失敗となる。
実弾防実弾系武器に対する防御力の高さ。
EN防エネルギー系武器に対する防御力の高さ。
放熱機体温度の放熱効率の高さ。機体温度が一定を超えると徐々にAPが減る事になる。※ダミーパラメータだそう。
CPU低<中<高の順でミッション中の状況説明がより詳しくなる。
MAPマップ画面に影響。○のパーツはマッピング機能と情報表示機能を搭載している。
ECMCECMキャンセラー。○のパーツは妨害電波を防止する。
バイオS○のパーツは生体反応センサー付き。
レーダー○のパーツはレーダー機能を搭載している。その他は肩パーツとしてレーダーを装備する。
Rレンジレーダーレンジ。大きいほどレーダーが表示できる範囲が広い。
コアタイプ「OB」はオーバーブーストが使用可能なコア。「ENEO」はエネルギーEO、「実弾EO」は実弾のEOが使用可能。
スロットオプショナルパーツを装備することが出来る、言わば穴の数。
コア積載腕から下のパーツの総重量をどれだけ支えられるか。これを超えて装備すると「腕部重量過多」になる。
OB出力オーバーブーストの出力。つまり最大速度。
OB消費オーバーブースト使用時に消費するエネルギーの量。
EO攻撃イクシードオービットの攻撃力。
EO弾数イクシードオービットの弾薬数。ENEOの場合はコア内に戻すと徐々に補充される。
EO消費ENイクシードオービット使用時のエネルギー消費量。
EO熱量実弾イクシードオービット使用時の敵に与える熱量。
ミサ迎撃○の場合はミサイル迎撃装置が搭載されている。
耐熱温度この温度を超えるとオーバーヒートし、APが減っていく。
EN供給左腕に供給されるエネルギーの量。多いほどブレードやシールドの効果が高まる。
反動制御射撃時の反動の大きい武器に対する制御能力。※ダミーパラメータだそう。
ブレ追尾空中でのブレード使用時に相手を追尾する性能。
サイト種ロックオンサイトの種類。
「ST」通常/「W&S」範囲が広いが距離が短い/「N&D」範囲は狭いが距離が長い/「SP」それぞれ特有のサイト
更にFCSにのみ「LW」縦長のサイト/「SI」横長のサイト
攻撃力一発の威力。腕武器の場合は威力の切り替えが出来る。
弾数武器の発射可能弾数。
弾種実弾は名の通り。弾薬費がかかる。ENはエネルギー系。弾薬費は皆無だがエネルギーゲージを消費する。
弾薬費実弾系の武器を使用した際、1発いくらかを示す。
発射数1回の砲撃で同時に発射する弾の数。
レンジ攻撃可能な距離。これに合わせてFCSを選ぶ必要がある。
積載コアから上のパーツの総重量をどれだけ支えられるか。これを超えると「重量過多」になる。
移動速左スティックを倒した状態でのACの最高速度。重量で変化してくる。
旋回速ACがその場で横に旋回する速度。
使用ENブースト使用時のエネルギー使用量。
B出力ブースト使用時の出力。つまり、ブーストの速さ。
ロック数敵をロックオンできる最大数。
ロックSP敵を捕らえてからロックオンするまでの速度。
ロックタイプ「シングル」は単数のみロックオン。「マルチ」は複数へのロックオンが可能。
サイトレンジFCS自体のロック可能距離。これが武器のレンジを上回っていないと意味がない。
精度高いほどロックオンやミサイル迎撃などの性能が高くなる。
総出力全パーツを動かす為の総エネルギー量。これに余裕があると戦闘時のエネルギー回復速度が速くなる。
容量戦闘時に画面左に表示されているエネルギーゲージの容量。
レッドゾーンエネルギーゲージのレッドゾーンの量。
常時冷却機体が普通状態での冷却性能。
緊急冷却オーバーヒート時の冷却性能。
リロード一度使用してから次に使用できるまでの時間。短いほど連射が効く。
弾薬熱量弾を命中させた時に機体に生じる熱量。
Rタイプレーダーの形状。「ST」四角/「CIRCRE」円/「OCTAGON」八角形
ミサ表示○のパーツはレーダーにミサイルの動きが表示される。
ステルスS○のパーツはステルス状態の機体でもレーダーに表示される。実際には見えない。
ノイズC○のパーツはロックオン妨害電波を防止する。

▽グラフの長さ決定方法

1.その種類のパーツの各項目の平均値をとる
2.次の式に当てはめてグラフの長さを決定する

グラフの長さ=(計算するパーツの数値×50)÷項目の平均値

3.はじき出した値の一桁目を四捨五入した値がグラフの長さ

例:頭部パーツ「CHD-01-ATE」の重量の場合
1.全頭部パーツの重量の平均値をとる→「223」
2.「CHD-01-ATE」の重量で計算

グラフの長さ=(120×50)÷223=269

3.269の一桁目をを四捨五入→270がグラフの長さ

※これはあくまで基本なので違う方法の場合もあります。パーツごとで統一してありますので問題はないです(^^;